粉瘤 形成外科 東京の解説

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粉瘤 形成外科 東京

粉瘤 形成外科 東京

山本クリニックのホームページへようこそ。

当医院では先天性の体表形態の異常、火傷や外傷による変形や欠損、腫瘍等を形成外科治療にて、回復向上させ社会に適応出来るようにします。

痛み、苦しみ、病気ことで悩んでおられる方
絶対絶命の方一人で考え込まず
山本クリニックへご来院ください

当医院の形成外科治療は充実した設備と医療機器、経験豊富な知識と技術での形成外科治療です。

東京近郊で形成外科治療院をお探しなら
一度山本クリニックにご相談ください。


ミニ伝言板

2004年10月15日より厚生労働省により肺炎球菌ワクチンが努力義務のある予防接種の対象とされました。
山本クリニックでも接種可能です。
※御予約が必要です。

成人の風疹急増。
御婦人で風疹の既往が定かでない場合は風疹抗体価血液検査と風疹ワクチン予防接種を御勧め致します。
※御予約が必要です。

今年の秋・冬・来春はインフルエンザの大規模な流行が予想されます。
2回法によるインフルエンザワクチンの予防接種を行います。
※御予約が必要です。

★山本クリニックは完全予約制です★

  • 当クリニックの特徴
      • 外傷、形成外科疾患は、顕微鏡手術、レーザー外科にて、外来手術。
      • 慢性・難治性の疾患の患者さんには、適切な診断に基づいて患者さんはもちろんのこと、いろいろな悩みを抱えておられるご家族の方々にとっても、最適な家族治療を受けられるような治療計画を設定します。
      • 休日等オンライン電話医療相談が受けられる。
      • 病診連携も、大学病院、がんセンター等、最適な施設と相互にご紹介可能です。
      • 当クリニックは、自由診療ですが診療費は高くはありません。
  • 初診時の流れ
    • 山本クリニックは予約制でございます(けれども込み合うこともありぴったり、○○○○時丁度には拝見できずお待たせする可能性はあります)。
      日曜日、祝祭日、木曜日は休診日です。
      休診日でも院長は病院にいます。
      けれどもクリニック電話は「留守番電話モード」になっています。
      御通院中の患者さんはかまわずお話ください。
      初診にて御来院される前にとりあえず医療事務(医療事務4名・看護婦8名です)
      まで必ずお電話で予約・詳細につき御電話いただければありがたいです。
      前もってお名前、生年月日、ご住所、ご連絡電話番号、携帯電話(PHS)番号など頂戴できましたらばカルテをつくり(カルテができると動き早いです)、お待ちいたします。
      御初診の前日に「御予約確認の御電話」を御願いすることがあります。

      ★電話03-3300-1126 (FAX03-3300-3388)
      hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp

      通常は朝9時から午後6時までです。
      午後6時をすぎてから診療を致している場合は午後に既に診療を開始された患者さんの診療が継続している場合です。
      朝は8時20分から病院のドアはあいております。
      専用駐車場は朝7時から駐車可能です。
      無料専用駐車場15台。
      いわゆる3分間診療は全く行いません。
      例えば検査などで大学病院で可能で、当院で不可能な検査はまずありません。
      これは極めて迅速に臨床検査が施行可能であるという意味です。

      大学病院で不可能でも当院では可能な臨床検査機器あるいは高度先進治療機器は数多くあると思います。
      自由診療です。保険証を用いた診療は行いません。

  • どんな科ですか
    • 形成外科は、主に体の表面にある病気の治療を行います。異常や変形を治したり、失った機能や体の一部を新たに作ることなどができます。

  • 役割について
    • 形成外科が扱うのは体の表面に生じた怪我や異常に対しての治療を取り扱っています。 形成外科はメンタル面の治療を取り扱っているといえるかもしれません。美容形成手術などもその一環と考えることができます。

      わたしたち人間は心身両面が健康ではじめて快適な生活を送ることができます。 整形外科と形成外科はそれぞれ異なるアプローチでわたしたちの日常生活をサポートしてくれる診療科目なのです。 整形外科と形成外科はわたしたちの生活の質を向上してくれる重要な役割を持っているからこそ、混同せずに正しく把握したいものです。

  • なんのために必要なの?
    • 前はどんな手術でも、外科だけでやっていました。しかし医学が進歩し複雑になってくると、何でも一つの科ですることが難しくなり専門科が生まれてきました。皮膚移植などでも、昔はふつうの外科の仕事でした。それが、いろいろな植皮術が開発されるようになると、高度な技術を習得した専門家が必要になってきたのです。
      また以前は、傷を治すのもただ傷がくっつけばいいと考えでした。いまでもそのような考えが残っていますが、傷あとが大きな悩みになっている人もいます。それらを解消するためにも形成外科が必要なのです。

  • どんな傷あとも消せるの?
    • いったんできた傷あとは、完全に消してもとのきずのない皮膚にすることは現在の医療技術でもできません。しかし、目立つ傷あとを目立たない傷にすることは可能になってきました。これは重要な仕事の一つです。


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